◇支部と一緒に役場交渉 これで納税していける
  「西尾張地方税滞納整理機構」に送られたBさん、分納を要請しても聞く耳持ってもらえず、民商に電話があり支部役員会に参加して相談会を行いました。  翌日実情にあった納付可能額を説明する表を用意して「機構」に電話。「民商に相談した」というと「納付計画を見せて下さい」と変わりました。しかしその後分納額を増やそうとして「自動車保険解約したら」など無理な要求され再度相談があり、支部役員さん3名と共産党議員さんとで役場に交渉。その場では「話を聞くだけ」の対応でしたが、翌日Bさんが「機構」に電話したら話がちゃんと伝わっていて、希望通りの分納額で払っていくことを了承してもらいました。



交渉で分納実現(滞納整理機構編)